×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
詳しく描いていたらすごくくどくなってしまったので詳細は略
swim1月号の
P24の「内旋・外旋」の説明が間違ってます。
P24~P25の説明はちょっとあやしい。
動きを言葉で説明するのって難しいのは分かるけど・・ううむ。
----------
P26からも内旋・外旋が出てますが、
(内旋・外旋が記者のマイブームなんだろうか???)
ドルフィンキックの股関節の内旋・外旋は、小さい頃から泳いでいる人はできてるんですよね。
そんなこと教わってないのに。
なんでか!?
それが自然だから。
普通力を抜けば膝は外向きになります。
長座したらほとんどの人がつま先が外を向いているはず。
足先が離れないように、ということだけ気をつけて、キックする前に一瞬脱力→蹴り切る!ってすればOK。
バタ足も同じなんだけど、常に力を入れるんじゃなくて、一瞬股関節がニュートラルになることが大事なんではないかと思います。

swim1月号の
P24の「内旋・外旋」の説明が間違ってます。
P24~P25の説明はちょっとあやしい。
動きを言葉で説明するのって難しいのは分かるけど・・ううむ。
----------
P26からも内旋・外旋が出てますが、
(内旋・外旋が記者のマイブームなんだろうか???)
ドルフィンキックの股関節の内旋・外旋は、小さい頃から泳いでいる人はできてるんですよね。
そんなこと教わってないのに。
なんでか!?
それが自然だから。
普通力を抜けば膝は外向きになります。
長座したらほとんどの人がつま先が外を向いているはず。
足先が離れないように、ということだけ気をつけて、キックする前に一瞬脱力→蹴り切る!ってすればOK。
バタ足も同じなんだけど、常に力を入れるんじゃなくて、一瞬股関節がニュートラルになることが大事なんではないかと思います。
PR
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
