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今日の背泳ぎ、少し進展がありました。
左右差に気がつきました。
今までは「左手はどんくさい」で片付けてましたが、
背中の伸び方、伸びる大きさ、そのとき支える腰の力の入り方とかバランス
これが左右で違うんだよねー
なんでのびないのか?
なんでのれないのか?
なんで不安定なのか?
考えてみたところ、まず左側のセンサーの性能が悪いことに気づきました。
たとえば右側が情報を伝える道筋が10本あって、そのうち7本稼動してるとすると
左側は6本しなかなくて4本しか稼動してないって感じ。
絶対的な情報量が少ない、足りない。
その少ない情報を得て「じゃあ、こう動け」と命令するわけだから
正しく動けないのも当然。
バック用のスカーリングや、スイッチを繰りかえしているうちに左側の動きが少しずつ良くなってきました。
左の肩甲骨の動きが少しよくなって、左腕を伸ばしたときの左の背中の広がり具合が、右腕を伸ばしたときのソレに近くなりました。
傍目にはかわらないかもしれないけど、この気づきは大きいです。
よっしゃー
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この記事へのコメント
数十分の練習ですぐ神経がつながるわけはないけど
感覚←→動きのフィードバックを繰り返していけば間違いなくよくなるはず。
地道にやっていきます。
感覚←→動きのフィードバックを繰り返していけば間違いなくよくなるはず。
地道にやっていきます。
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